hitomiのたから箱

日々の出会いのうち、特に素敵なお気に入りを入れた宝箱にしていきます。

100円ショップのスマホ用マクロレンズで初夏の雑草

170525 (1)マメグンバイナズナ

二、三年前から急に増えた気がするこの草。
なんだろう?これ、と花をよく見ようにも、
小さい、小さすぎて見えない。

macro lenz

というわけで、春先にキャンドゥで買った
スマホ用マクロレンズの出番。
雪の結晶を撮る目的で買って、
雪が降らないから、それっきりしまいこんでました。

Can★Do、つまり100円(税抜)、
なのに、予想外の表現力!

ほらっ!

IMAG1304.jpg
マメグンバイナズナ(豆軍配薺)でした。

170525 (5)コメツブツメクサ

これまた今年初めて発見したコメツブツメクサ(米粒詰草)。
群生は広かったのですが、花は小指の先ほどの大きさ。

IMAG1305.jpg

マクロで見ると、花弁にプリーツがあることまで見える。

そしてhitomiは調子に乗った!

IMAG1315.jpg
ムラサキツメクサ(紫詰草)

IMAG1318.jpg
ヒメジョオン(姫女苑)

IMAG1325.jpg
シラン(紫蘭)

シランくらいの大きさになると、
このレンズじゃなくていいかな?という感じ。

スマホに100円のマクロレンズ、
お気軽に撮れそうでしょ?

いっや、難しかった!!

今回はピントを合わせるだけで精いっぱい。
メインを引き立てるボケの演出まで考えると、
一眼並みにはまり込みそうよ。

100円でしばらく遊べるぅ~♪


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  1. 2017/05/25(木) 17:37:17|
  2. 季節のたより
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線路脇のカラスムギ

IMG_4182.jpg

代々木八幡駅近くの線路脇には、カラスムギの群生。
雑草も単一で群生するときれいですね。
イネ科の雑草好き♪

IMG_4192.jpg

種を落とした鞘の、風に揺れる軽やかな姿。
人生のお手本のようですね。
年を取るほどに軽くなっていきたい。
いろんな執着を手放すとか。

IMG_4190.jpg

IMG_4200.jpg

カラスムギを撮り始めて、
そのうち撮り鉄になっていました。ここ、楽しー♪

IMG_4202.jpg

最後は生活感あふれる渋谷区の片隅。
人がいる景色って好きです。

やっと代々木公園を出たのに、また道草でした。

歩き疲れたから365日に寄って、おやつにしようかと思ったけど、
とんでもなく混んでいたのであきらめました。


  1. 2017/05/24(水) 17:29:37|
  2. ちょっとおでかけ
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すずめのお宿?

IMG_4147.jpg

代々木公園の六角休憩舎。
近寄ると、うるさいほどの鳥の鳴き声が聞こえます。

IMG_4144.jpg

屋根の下に入って見上げてみたら、
梁は、スズメの巣だらけ。

IMG_4145.jpg

親鳥が近寄ると首を伸ばすヒナ。
ウキャーかわいい(≧▽≦)!
でも私が近寄ったら、しゅっとベニヤ板の奥に
引っ込んでしまいました。

IMG_4146.jpg

主だった梁は、ベニヤ板で保護。天敵よけ?
公園の人の愛を感じる~。

親鳥はヒナにエサを与えると、またすぐに飛び去って、
ピクニックをしている人間の横で、
「なにかくれる?なにかこぼす?」
と言わんばかりに、待機してい(るように見え)ました。

スズメの鳴き声がにぎやかな六角休憩舎、
ここで発声練習をしている女の子も二人いました。
人間が大声を出しても気にならないくらい、にぎやかでした。

そこからすぐ近くのフラワーランドは、小さな花壇。

IMG_4148.jpg

IMG_4174b.jpg

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IMG_4178.jpg

公園の中を通ると、どうも道草を食っていけません。

そしていつもの参宮橋門から出て帰りました。


  1. 2017/05/23(火) 17:29:14|
  2. ちょっとおでかけ
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クスノキの花が咲いています

IMG_4116.jpg

原宿の東郷神社です。
竹下通りに隣接しているのに、
ここはとても静か。
東京で一番好きな神社かな。
愛だの恋だのと甘ったるいこと言わなくて好きです。

土曜日は、人の少ない抜け道として通り抜けたら、
ほぼ出口の、上の鳥居のところで帽子を飛ばされました。
急に風が吹いてピョーンと。それも2度も。

用事を終えた帰りに、ちゃんとお参りしましたよ。
元帥ごめんなさい、急いでいたんですー。

IMG_4118.jpg

鹿児島市内から遅れること2週間(昨年比)、
東京でもクスノキの花が咲いていました。
例の樟脳の香りとは全然違いますよ、爽やかに甘い香りです。

IMG_4134.jpg

でも鹿児島の花(↓昨年の再掲)のほうが、香りがずっと濃厚でした。
IMG_2098.jpg
クリックで拡大。花のボリュームが全然違います。
それに比べると、東京の咲き方はささやか。
やっぱ寒いんだね~。

鹿児島では、
「なんで私、今までこんな素晴らしい香りを知らなかったんだろう?」
と思いましたが、東京のクスノキは本当にかすかな香り。
これでは気付かなくてもボケじゃない。

それでも、東郷神社のクスノキは、
代々木公園のクスノキよりは香りが少し強く感じられました。

IMG_4122.jpg

披露宴会場の和楽殿前にあるクスノキ。

この一本、四手とかは全くかかってないけれど、
私はなにか感じます。
幹に近寄ると、濃い繁みに包まれて
気持ち良いのです。

人の出入りがある場所だから、
あまりしみじみもできないんだけどね。


<翌日の追記>
急にハッ!Σ(゚д゚|||)と。
私は今年のGW、東京にいませんでした。
翌週もいませんでした。
もしかして東京のクスノキはそのころたっぷり咲き、
芳香をたっぷりただよわせ、それが下火になったころ
私が見たのだったら!Σ(゚д゚|||)

アッチャー (≧ω≦)、真実は来年に持ち越しです。



  1. 2017/05/22(月) 19:31:04|
  2. 季節のたより
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過失か故意か

以前書いたツアー中、原岡海岸でのこと。

大きな自動車専用船が
左から右へ航行するのが見えたので、
桟橋をちょっと過ぎたところでシャッターを押そうと、
縦位置で構えたまま、待っていました。

よし、もうすぐ、もうすぐだ・・・。

すると!

突然タタッと走ってきた二人組に、
真ん前に立たれてしましました。

IMG_4917.jpg

うわあああ!

し、し、しどーい!!。゚(゚´Д`゚)゚。

しゃがんでる私の真ん前に立つんだよ?真ん前!

・゚・(つД`)・゚・・゚・(つД`)・゚・・゚・(つД`)・゚・


いや、待て。(っω・`。)

私の写真のコンセプトは、
雨なら雨を、
風なら風を、
邪魔があるなら邪魔を、
楽しむ意思を持つことではないか。

1m左に動き、かつ望遠で彼女らの存在を
トリミング(しちゃうもんねー、へーん!)。

IMG_4918.jpg

撮りました。
お二人は、スマホやアイパッドでどう撮れたのかしらーー?

ま、どうでもいいや。

ところで、
前の海にはひっきりなしに
大型船が通るのだけど、
原岡海岸を撮った写真は、
船などを写していないものが多いです。

「船、じゃまー ( ̄~ ̄;)」
と思いながら、シャッターチャンスをうかがう人のほうが
多いんだろうな。
人のじゃまなど、まだ軽いのかもしれない。






  1. 2017/05/20(土) 19:53:03|
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ヒメコバンソウ in 奄美大島

IMG_4810.jpg

ヒメコバンソウです。奄美大島で撮りました。
これ、沖縄にも生えていました。
好きなんですよね。

生え方からして、なんということはない雑草らしいのですが。

IMG_4815.jpg

この繊細さ、遠目で見てもきれいなんだなあ!

調べると関東にもあるらしく。
でも、しばらく見つからずにいましたが、
このたび房総半島の南の方で見つけました。
花壇のわきに、ちゃっかり、みたいな感じで。
暖かいところが好きなのネ。


ところで、

津軽海峡フェリーに乗っているとき、
緯度が高いから太陽の光が弱いと気付き、
じゃあ東京から同じだけ南へ行ったら、
どう見えるんだろう?
調べたら、奄美大島が同じくらいの緯度の差だと知り。

「奄美か~」
それが電源。

で、今年の1月に別府亮さんの写真を見たのが、スイッチ。
それで奄美まで行くことにしました。

光の違いは、肉眼では若干ですが、
写真を撮るとずいぶん違って見えるものです。

ヒメコバンソウも、南西諸島の光だから
きれいに見えるのかも、と千葉で思いました。



  1. 2017/05/19(金) 20:02:53|
  2. 日々随想
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南房総ツアー

5月13日は大雨&強風の中、
千葉の方まで出かけていたのでございます。

興味もなく下調べもなく、でしたが、
予想外にフォトジェニックな場所ばかりでした。
関東近県の方には、ちょっとオススメです。

まずは、赤山地下壕。

IMG_4833.jpg

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館山海軍航空隊の地下壕です。
注目はこの砂岩と泥岩の美しい模様!
これにはビックリ。

お次、大山千枚田。東京から一番近い棚田だそう。
田植えが済んでいました。千葉は早いですね。

IMG_4864.jpg

IMG_4867.jpg

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IMG_4884.jpg

やっと雨が上がり、立ち上る山霧がきれいでした。

予定外に時間調整(渋滞なさすぎ)で立ち寄ったのは、
廃校になった小学校を利用した道の駅保田小学校。

IMG_4897.jpg

写真は旧校舎棟で、なんとなく教室の雰囲気。
体育館棟は、里山市場きょなん楽市。
閉店(18:00)間近だったからか、お弁当が半額に。
ここで夕飯のオムライスを250円で調達。卵たっぷり3個分くらいのボリューム。
添え物でちょっと入っていた野菜も、おいしかったですねー。

最後は、ノスタルジックな風景が写真家に人気の原岡海岸。

IMG_4920.jpg

IMG_4910.jpg

さすがにこの日の天気では、誰もいませんでしたが。

ここが美しくなる条件は、

・桟橋の向こうに太陽が沈む(2月頃らしい)
・晴れて夕焼け
・干潮で波が穏やか

と考えます。今回はすべて逆ですが、
条件が悪くても、なかなか雰囲気のある場所でした。

正面が東京湾なので、晴れていれば
ひっきりなしに大型船が通るのが見えます。
このときも、最後にチラッと晴れの兆しが表れると、
急に数隻見えてきました。


悪天候のおかげで、渋滞がなかったのはラッキー、
房総ツアーはつつがなく終わりました。
青森(往復夜行バス)の翌週、さすがに疲れました。
でも体調不良にもならずに、毎日普通に仕事ができているのは、
きっと鍼灸治療のおかげで、体質改善が進んでいるからだと思うんだわ~。


利用したツアーはこちらでした↓
http://www.hankyu-travel.com/tour/detail_d.php?p_course_id=33350AP&p_hei=10
リンクは東京発のページですが、千葉や埼玉発もあるようです。
保田小学校はツアー予定外ですよ。
ツアーに入っているのに、ブログに書いてないことは?
・・・お察しください。暴風雨だったんですー。


  1. 2017/05/16(火) 17:48:06|
  2. ちょっとおでかけ
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2017年5月十和田湖~八戸の旅アーカイブ

RIMG0121.jpg

今回の十和田湖~八戸旅の記事は、以下の通り更新しました。

青い森のヨーガ
八戸から奥入瀬、十和田湖へ
奥入瀬、焼山でピザランチ
十和田湖の周囲で
菜の花とウミネコの蕪島

写真の桜は十和田湖休屋にて撮影。
十和田湖周辺では、桜がちょうど見ごろでした。


  1. 2017/05/13(土) 15:54:13|
  2. 旅行記
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菜の花とウミネコの蕪島

八戸行のおいらせ号最終便に乗ると、八戸駅着17:35。
さて・・・、ですよ。

夜行バス発車まで4時間半ある。
さてなにしてよう・・・。

所在なく、スマホでツイッターを見ていたら、

おおお!ありがとうっ!!
蕪島の菜の花が見頃を迎えていることを、
八戸市観光課のツイートで知りました。

調べると八戸線の発車時刻が迫っています。
あわてて、大きな荷物をコインロッカーに入れ、
改札まで走って、
えーい鮫までいくら~?
っていうか、この図で鮫どこー?
とあせっていると、窓口から声を掛けられました。

「八戸線ですかー?」
「はい~、鮫まで行きたいんですけど」

RIMG0182.jpg

「じゃあこれを持って、降りた駅で支払ってください、もう発車しますので」
「ありがとうございます!」
で、改札を入っても、えーとホームどこ?どっち?と
ウロウロ迷う背中に
「一番ホームです!」
と声がかかりました。

駅員さん、親切だよね~(*´ー`*)。
というか、私が目も当てられないほど
あわてているように見えたたんだね~。

そして終点鮫駅下車、そしてスッタスッタと徒歩9分。

RIMG0184.jpg

LNGタンクと同じくらい大きな夕日。
潮風が気持ちいい。
八戸の海、好きなんだ。

RIMG0185.jpg

蕪島が見えてきた。黄色いよ、黄色いよ。
この辺りからウミネコに挨拶します(心の中で)。
「おじゃましまーす、フン落とさないでくださーい」

はい、ちゃんと落さないでいてくれましたヨ。

RIMG0188.jpg

RIMG0190.jpg

RIMG0191_20170512165136316.jpg

遅くとも数週間前に旅行の計画を立てる者としては、
菜の花にしろ、桜にしろ、紅葉にしろ、
ピークに当てるのは実に難しく、言ってみれば運まかせです。
ねらってないのに、この真っ黄色を見られたのはうれしいなぁ。

RIMG0192.jpg

この洗面器のお水はウミネコ用ですか。

求愛行動真っ盛りの恋の季節、
蕪島はこんなににぎやかになるんだね。
いや、にぎやかというより、うるさい。

RIMG0198.jpg

群れから離れた静かなお二人は、
いち早くつがいになられた、落ち着きのあるご夫婦と見た。

さて、日も暮れたし駅へ戻ろう。

RIMG0201.jpg

鮫周辺滞在1時間足らず。
でもいい時間を過ごせました。

この後、八戸駅まで戻って、
またスッタスッタと徒歩10分、はちのへ温泉に入り、
ちょうどいい具合に夜行バス発車時刻になりました。

翌朝7時のバスタ前は、日本中から夜行バスが集まって、
右折待ちの渋滞。

RIMG0204.jpg

RIMG0206.jpg

バスに「楽しかった」が詰まっているみたいよ。


<旅行記終わり>


今回の旅程はこちらにございます。


  1. 2017/05/13(土) 08:02:36|
  2. 旅行記
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十和田湖の周囲で

時系列ではちょっと戻ります。

これは本当に、風水も陰陽道も不勉強な
私個人の感じ方でしかありませんが・・・、

十和田湖って、↓こんな感じの印象です。

陰陽  towadako.jpg

陰と陽、さっくり分けると青森側が陽、秋田側が陰。
青森側、特に休屋は陽が極まりますねー。
青龍を祀った十和田神社もあります。龍は陽の象徴だとか。

私が初めて十和田湖を訪れたのは、
定番通り一番開発された休屋でしたから、
「十和田湖って神秘の湖っていうけど、神秘か??」
と思いましたもん。明るすぎて。

でも秋田側に行くと、確かに神秘的。
静か、穏やか、受容的。

RIMG0133.jpg

なにかと緊張の多い都会から来ると、
陰の気が心地いいのです。
写真は十和田プリンスホテルのカフェから見た
ホテルのお庭。「陰」の良さ、しみじみ感じます。
素敵なカフェを教えてくれたのは、ヨガリトリートの
畠山桂子先生でした。ありがとうございます。

たぶんこれも、自転車で湖を一周したら、
境目が感じ取れるのかな、と思います。
秋田県でも、アップルパイのおいしいマリンブルーの辺りは、
まだ陽な感じがします。
湖の北側の境目に興味がありますね。

私がここで感じる陰と陽の感覚の違いは、
晴ればかり続いたら、雨に安らぎ(陰)、
雨が続けば、太陽の光に力がみなぎる(陽)、
そんな感じですかネ。優劣なく、両方あるべきもの。

~ ♪ ~

さて、全然別の話題。
青森に行くと、フキノトウがやたらにでかい!

RIMG0176.jpg

RIMG0116.jpg

今の季節、大きいのは私の腰くらいまであります。

で、よく見ると、大きくなっているのは雌花です。
関東だと雌花はめったに見つからず、見つかったらラッキーとすら
思うので、青森に来るとそこいら中、ラッキーだらけだよ!

RIMG0127.jpg

大きくなりかけのシダが、パフェのグラスみたいでかわいい。
どんどん大きくなるから、この状態もほんの一瞬なんでしょうね。


ところで、休屋の中心部、なんとかならぬものですか。
営業を止めたホテルが、ガラスが割れ、雪の重みで壊れかけ、
そんな廃墟が立ち並ぶ状態。
いろんなことを考えさせられる観光地です。


今回の旅程はこちらにございます。


  1. 2017/05/12(金) 19:34:33|
  2. 旅行記
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